21.05.07

BLEACH 1~23集卷頭詩中日對照

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很做作的東西 XD 不過還滿有趣的 就隨便找來貼一下囉 :p

Vol.1 THE DEATH AND THE STRAWBERRY 黒崎一護
正因為我們看不見,          我等は 姿無きが故に
那才可怕。              それを畏れ

Vol.2 GOODBYE PARAKEET, GOODNITE MY SISTA 朽木ルキア
人們之所以能懷抱希望,        人が希望を持ちえるのは
是因為他們看不見死亡。        死が目に見えぬものであるからだ

Vol.3 MEMORIES IN THE RAIN 井上織姫
如果我是那雨滴的話…         もし、私が雨だったなら
那麼,我能夠像把不曾交會的      それが永遠に交わることのない
天空與大地連接起來那樣…       そらと大地を繋ぎ留めるように
把某人的心串聯起來嗎?        誰かの心を繋ぎ留めることができただろうか

Vol.4 QUINCY ARCHER HATES YOU 石田雨竜
我們被彼此所吸引,          ぼくたちは ひかれあう
像水滴一般,像行星一般…       水滴のように 惑星のように
我們對彼此排斥,           ぼくたちは 反発しあう
像磁鐵一般,像肌膚顏色一般。     磁石のように 肌の色のように

Vol.5 RIGHTARM OF THE GIANT 茶渡泰虎
如果手上沒有劍,我就無法保護你。   剣を握らなければ おまえを守れない
如果我一直握著劍,我就無法抱緊你。  剣を握ったままでは おまえを抱き締められない

Vol.6 THE DEATH TRILOGY OVERTURE 浦原喜助
沒錯,我們被無從選擇的        そう、我々に運命などない
無知與恐懼所吞噬,          無知と恐怖にのまれ
反而墮落那些沒有被踩中        足を踏み外したものだけが
的東西才稱為命運的          運命と呼ばれる濁流の中へと
濁流之中。              堕ちてゆくのだ

Vol.7 THE BROKEN CODA 朽木白哉
我們不應該流淚,           我々は涙を流すべきではない
那對內心來說,等於身體的敗北。    それは心に対する肉体の敗北であり
那只是證明了             我々が心というものを
我們擁有心這件事           持て余す存在であるということの
根本就是多餘的。           証明にほかならないからだ

Vol.8 THE BLADE AND ME 斬月
一旦生了鏽,就無法再使用了,     錆びつけば 二度と突き立てられず
要是無法再用,我就會碎裂。      掴み損なえば 我が身を裂く
沒錯,所謂尊嚴其實跟刀是很像的。   そう、誇りとは刃に似ている

Vol.9 DAYS FOR CONSPIRACY 志波空鶴
啊啊,我們就             ああ おれたちは皆
這麼睜著眼睛             目をあけたまま
做著飛翔在天空的夢。         それを飛ぶ夢を見ているだ

Vol.10 TATTOO ON THE SKY 志波岩鷲
我們伸長了雙臂…           俺達は 手を伸ばす
撥開雲層,直衝天際…         雲を払い 空を貫き
雖然搆到了月亮跟火星…        月と火星は掴めても
卻依然觸不到真相。          真実にはまだ届かない

Vol.11 A STAR AND A STRAY DOG 阿散井恋次
在觸不到的獠牙上點火…        届かぬ牙に 火を灯す
就像不必仰望那星星就能夠解決…    あの星を見ずに済むように
就像不必喊破喉嚨就可以一樣。     この吭をを裂いて しまわぬように

Vol.12 FLOWER ON THE PRECIPICE 藍染惣右介
我們之所以覺得岩壁上的花很美,    我々が岩壁の花を美しく思うのは
那是因為我們就站在岩壁上的緣故。   我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
不必害怕,因為我們像花一樣,     恐れ悚れ無き その花のように
腳步並沒有向外踩出去。        空へと踏み出せずにいるからだ

Vol.13 THE UNDEAD 更木剣八
每捨棄自尊一次,           誇りを一つ捨てるたび
我們就越像是野獸。          我等は獣に一歩近付く
每扼殺一顆心,            心を一つ殺すたび
我們就遠離野獸一步。         我等は獣から一歩遠のく

Vol.14 WHITE TOWER ROCKS 山田花太郎
淨罪之塔,吱吱作響…         軋む軋む 浄罪の塔
就像光一般,貫穿世界。        光のごとくに 世界を貫く
背脊之塔,搖搖晃晃…         揺れる揺れる 背骨の塔
不斷往下墜的是我們還是天空?     堕ちてゆくのは ぼくらか 空か

Vol.15 BEGINNING OF THE DEATH OF TOMORROW 吉良イヅル
我只是在練習,            ぼくは ただ きみに
如何對你說再見。           さよならを言う練習をする

Vol.16 NIGHT OF WIJNRUIT 日番谷冬獅郎
不斷從天而降的太陽鬃毛,       降り頻る太陽の鬣が
讓薄冰所留下的足跡都逐漸消失。    薄氷に残る足跡を消してゆく
不要害怕遭到欺騙,          欺かれるを恐れるな
因為這世界就建築在欺騙之上。     世界は既に欺きの上にある

Vol.17 ROSA RUBICUNDIOR, LILIO CANDIDIOR 四楓院夜一
像血一般鮮紅,            血のように赤く
像骨頭一樣雪白。           骨のように白く
像孤獨一樣鮮紅,           孤独のように赤く
像沈默那樣雪白。           沈黙のように白く
像野獸神經那樣鮮紅,         獣の神経のように赤く
像神的心臟一般的雪白。        神の心臓のように白く
像溶解出來的憎惡一般鮮紅,      溶け出す憎悪のように赤く
像冰凍的感嘆一樣的雪白。       凍てつく傷歎のように白く
像吞噬夜晚的影子那樣鮮紅,      夜を食む影のように赤く
像射穿月亮的嘆息那樣。        月を射抜く吐息のように
雪白光輝,鮮紅散盡。         白く輝き 赤く散る

Vol.18 THE DEATHBERRY RETURNS 砕蜂
你的影子就像是…           あなたの影は 密やかに
毫無目的的毒針一般…         行くあての無い 毒針のように
將我的去路給縫死。          私の歩みを縫いつける
你的光芒就像是…           あなたの光は しなやかに
輕柔地打在水塔的雷一般…       給水塔を打つ 落雷のように
斷絕了我的生命之源。         私の命の源を断つ

Vol.19 THE BLACK MOON RISING 黒崎一護(卍解)
沒錯,不管是什麼,          そう、何ものも
都無法改變我的世界。         わたしの世界を 変えられはしない

Vol.20 end of hypnosis 市丸ギン
會拿美麗比喻成愛的人,        美しき愛に譬ふのは
都是不知愛情真相的人。        愛の姿を知らぬ者
會把醜陋比喻成愛的人,        醜きを愛に譬ふのは
都是熟知愛的驕傲者。         愛を知ったと驕る者

Vol.21 BE MY FAMILY OR NOT 平子真子
這世上的一切,            この世のすべては
都是為了將你趕盡殺絕。        あなたを追いつめる為にある

Vol.22 CONQUISTADORES ウルキオラ
我們所處的世界毫無意義        我等の世界に意味など無く
而活在這裡的我們也沒有意義      そこに生きる我等にも 意味など無い
沒有意義的我們還想著這世界      無意味な我等は 世界を想う
而明知道就算知道這件事情沒有意義本身 そこに意味は無いと知ることにすら
也是毫無意義地說           意味など無いというのに

Vol.23 MALA SUERTE! 斑目一角
我們是瀑布前的魚           俺たちは滝の前の魚
我們是籠子裡的鳥           俺たちは籠の中の虫

我們是吞噬波濤的殘骸         俺たちは波濤の残骸
骷髏的錫杖              髑髏の錫杖
力量奔流的鯨魚            力の奔流 それを呑む鯨

我們是五支角的公牛          俺たちは五本角の雄牛
我們是噴火的怪物           俺たちは火を吹く怪物
號啕大哭的孩子            泣き叫ぶ子供

是阿,我們都中了           ああ 俺たちは
月光的毒阿…             月光に毒されている